結論:紹介キャンペーンでRakuten Linkからの10秒以上の発信通話が必要な場合、アプリから対象番号へ発信し、期限内に条件を達成する必要があります。標準電話アプリからの通話とは区別してください。
10秒通話の基本
Rakuten Linkアプリから、Rakuten Linkを使っていない相手(固定電話など)へ発信し、10秒以上通話します。0570などの他社接続サービスや一部特番は対象外です。通常紹介(1784)では、#ダイヤル番号やプレフィックス番号を付けた発信も対象外です。適用するキャンペーンの期限と対象外条件を確認してください。
通話履歴の確認方法
my 楽天モバイルの「利用状況」を開き、「通話」タブの「Rakuten Link(国内)」で通話時間を確認します。Rakuten Link同士の通話履歴は、この利用状況には反映されません。Link同士で話した場合はRakuten Link側の履歴で確認する必要があります。達成状況の確認をしやすくするため、公式の活用術はLinkを利用していない相手への発信を案内しています。
標準電話アプリとの違い
対象外番号への発信ではOS標準電話アプリへ切り替わる場合があります。Rakuten Linkを開いていたというだけで、無料通話や紹介キャンペーンの条件を満たしたと判断しないでください。
通話できてもポイントが付かない場合
通話は特典条件の一つです。通常紹介(1784)と従業員紹介(2162)では紹介ログインの順序などが異なるため、利用した制度の条件で確認します。従業員紹介を利用した場合は、従業員紹介のポイントがもらえない場合の確認手順も参照してください。
公式一次情報
一次情報確認日:2026年10月13日。申し込み時点の最新公式情報をご確認ください。
